

先生によって教え方がバラバラなら、教わる先生による成績格差が生じてしまう。1人の講師が「これ」というところを教える方が効果が高い-これが集団塾の考え方です。しかし、仮に先生1人が生徒20人に対し同じ指導法をとった場合、逆に成績格差が生じてしまう可能性があります。個別指導塾では生徒1人ひとりに担当講師がいることで、その生徒にもっともあった教え方ができるようになるのです。IEでは、さらにETSやる気アップシステムで自分にピッタリの講師を選択、そこからPSS個別指導学習システムで最善のカリキュラムを選択できるようになっています。
「先生によって教え方がバラバラ」なのではなく、
自分にあった講師による自分にあった教え方で、相性の合う先生が選べる・・・これがIEの担任制なのです。